

ABOUT JDR
Japan Digital Robotics
Robotics × Simulation × AIで、 ロボット開発の未来をつくる。
JDRは、ロボティクスとデジタル技術を融合し、
ロボット開発におけるシミュレーション、デジタルツイン、
Synthetic Data、Robotics AIの活用を支援する
テクノロジーカンパニーです。
Services
サービスSimulation & AI for Robotics
シミュレーションとAIで、 ロボット開発をもっと速く、確実に。仮想環境での検証から、 AIモデルの開発、実環境での検証までを 一貫してサポートします。
Simulation導入コンサルティング
- 課題整理と要件定義
- シミュレーション活用のロードマップ策定
- PoC計画立案と評価指標の設定
最適な導入計画を立て、 投資対効果の高いシミュレーション活用を実現します。
Simulation環境構築
- 工場・倉庫などの3D環境モデリング
- ロボット・センサーのモデリング
- 物理特性・動作条件の設定
実環境を高精度に再現した シミュレーション環境を短期間で構築します。
Synthetic Data構築
- シミュレーションを活用した大量データ生成
- 多様な条件・シナリオでの自動生成
- アノテーションデータの自動付与
AI学習に必要な高品質データを効率的に生成し、 学習コストと時間を削減します。
Robotics AI PoC
- 認識AI・ロボットAIモデルの開発
- シミュレーション上での性能評価
- 実運用を見据えたAIの最適化
AI技術の有効性を検証し、 実運用に向けた最適なモデルを構築します。
Sim-to-Real支援
- シミュレーションと実機の差異分析
- モデルの改善と再学習
- 実機評価と運用への移行支援
シミュレーションで得た成果を実機へ確実につなげ、 安定した運用を実現します。
VISION / MISSION / VALUE
私たちの目指す未来と、大切にする価値観
日本のロボット技術で、
人類の行動と常識を変えていく
私たちは、ロボットテクノロジーを通じて、人が「危険・過酷・制限」から解放される未来を目指します。
困難な課題に挑戦し、
安心・安全なロボットを開発する
基盤を提供する
Simulation、Digital Twin、AI技術を融合し、 ロボット開発の効率化と信頼性向上を支援します。
誠実・公正明大
誠実な行動と公正な判断を大切にし、透明性の高い企業活動を行います。
顧客課題の解決が最優先
お客様の課題を深く理解し、価値ある成果を提供することを最優先します。
挑戦を楽しむ
失敗を恐れず新しいことに挑戦し、学び、成長し続けます。
JDRは、ロボティクスとデジタル技術の力で、人と社会の未来を切り拓いていきます。
Company 会社概要
| 会社名 | Japan Digital Robotics 株式会社 |
| 代表取締役 | 田邉 正幸 |
| 資本金 | 300万円 |
| 所在地 | 〒618-0071 京都府乙訓郡大山崎町大山崎西高田 |
| 設立 | 2026年8月12日 |
| 事業内容 | ・ソフトウェア開発 ・ITコンサルティング |
Officer introduction 役員紹介

Chief Executive Officer
代表取締役社長
田邉 正幸
Masayuki Tanabe
音声認識、自動運転、ロボット制御の研究開発、ソフトウェア開発のプロジェクトマネージャーを歴任後、2026年に当社を設立。
日本のロボット技術で、世の中の課題を解決する信念のもと、経営全般を統括する。
Japan Digital Robotics 株式会社
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町大山崎西高田
お問い合わせ
Robotics Softwareで、
ロボット開発の未来をつくる。
ROS 2 / Robot Control / Autonomous Driving
ROS 2を中心としたロボットソフトウェア開発、
ロボット制御、自動運転技術の研究開発を支援します。
