Robotics Softwareで、
ロボット開発の未来をつくる。
ROS 2 / Robot Control / Autonomous Driving
ROS 2を中心としたロボットソフトウェア開発、
ロボット制御、自動運転技術の研究開発を支援します。
JDRは、ロボットソフトウェアとデジタル技術を融合し、 ロボット開発におけるシミュレーション、デジタルツイン、 Synthetic Data、Robotics AIの活用を支援する テクノロジーカンパニーです。
現実世界と仮想世界をつなぎ、 より速く、より安全で、高度なロボット開発の実現を目指します。
SERVICES
ロボットを動かすSoftwareを、
設計から実装・検証まで。
ROS 2を中心としたロボットソフトウェア開発、 ロボット制御、自動運転技術の研究開発を支援します。 要件整理から設計・実装・検証まで、 ロボット開発の現場に合わせた技術支援を提供します。
ROS 2 Software Development
ROS 2を活用したロボットソフトウェアの設計・開発
Robot Control Development
ロボットを安全かつ安定して動かすための制御ソフトウェア開発
Autonomous Driving Development
AMR・移動ロボットの自律走行システム開発
R&D / PoC Support
新しいロボット技術の研究開発・技術検証を支援
SimulationからRobotics AIへ。
JDRでは、Simulation、Digital Twin、 Synthetic Data、Robotics AIなど、 次世代のロボット開発技術に関する研究開発を進めています。
R&D / TECHNOLOGY →VISION / MISSION / VALUE
私たちの目指す未来と、大切にする価値観
日本のロボット技術で、
人類の行動と常識を変えていく
私たちは、ロボットテクノロジーを通じて、人が「危険・過酷・制限」から解放される未来を目指します。
困難な課題に挑戦し、
安心・安全なロボットを開発する
基盤を提供する
Simulation、Digital Twin、AI技術を融合し、 ロボット開発の効率化と信頼性向上を支援します。
誠実・公正明大
誠実な行動と公正な判断を大切にし、透明性の高い企業活動を行います。
顧客課題の解決が最優先
お客様の課題を深く理解し、価値ある成果を提供することを最優先します。
挑戦を楽しむ
失敗を恐れず新しいことに挑戦し、学び、成長し続けます。
JDRは、ロボティクスとデジタル技術の力で、人と社会の未来を切り拓いていきます。
Company 会社概要
| 会社名 | Japan Digital Robotics 株式会社 |
| 代表取締役 | 田邉 正幸 |
| 資本金 | 300万円 |
| 所在地 | 〒618-0071 京都府乙訓郡大山崎町大山崎西高田12-9 |
| 設立 | 2026年8月12日 |
| 事業内容 | ・ソフトウェア開発 ・ITコンサルティング |
Officer introduction 役員紹介

Chief Executive Officer
代表取締役社長
田邉 正幸
Masayuki Tanabe
音声認識、自動運転、ロボット制御の研究開発、ソフトウェア開発のプロジェクトマネージャーを歴任後、2026年に当社を設立。
日本のロボット技術で、世の中の課題を解決する信念のもと、経営全般を統括する。
Japan Digital Robotics 株式会社
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町大山崎西高田12-9
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